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ふわっと幸せに生きる

就活生だったりかが、日々考えていることをぽつぽつ書いていきます

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和食デートも安心!お箸の持ち方を矯正したお話

年長さんの頃、母に散々叱られたのにお箸の持ち方がずっと変でした。中指が上手く挟めなかったのです。

流石に恥ずかしいと思いまして、矯正するべく頑張りました。

1、三点支持箸を用意する
2、家では常に使う

この二つで、大して苦労することもなくシレッとなおってしまいました。あの頃の私に教えてあげたいです笑

1、三点支持箸を用意する

お箸が持ちやすく窪んでいて、それに沿って持つだけで綺麗な持ち方になる便利グッズです。


私は手が小さかったので、子供用で大丈夫でした。これを買って、今でもずーっと使っています。(四年目くらい?)

リングなどの余計な装飾が無いので、ストレス無く使えています。見た目もそんなに躾箸っぽくないので、友人が来た時も普通に使っています。

2、家では常に使う

いつものお箸を三点支持箸にして、毎日使っていました。最初に持つ時だけ気をつければ、割とすんなり使えるようになりました。

最近は三点支持箸だったことすら忘れて、無意識に正しい持ち方をしていました。

日々微調整しながら常に正しい持ち方に矯正できるので、飲み会などでお箸の持ち方が気にならなくなりました。



まとめ

気がつくと変な持ち方をしてしまっていた私は、毎日正しいポジションが確認できるのでコスパの高い投資になりました。

あまりにも良かったので、「お箸の持ち方が気になる」と言っていた友人にもプレゼントしました。大人用は目立たないので、お弁当にも持っていけるーととても喜ばれました。

和食デートも怖くなくなりました。彼は「りかさんはお箸の持ち方が綺麗だね」と嬉しそうにしています。

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